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営業の方法その2(A)記入例

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営業の方法その2(A)記入例

 

1号~3号営業まで共通の書式です

風俗営業許可申請書その2(A)記入例

①料金

お店の料金システムと料金を記入します

セット料金がある場合はここに記入し「詳細は別添メニュー参照」と記載します

②料金の表示方法

お客様へのメニュー料金を表示する方法を記入します

例えば「サービス料のほか、飲食料金を表示したメニュー表を各テーブル上に備え付ける」など。

③客の接待をする場合はその内容

風俗営業に該当する「接待」をどのような方法で行うかを記入します

例えば「特定少数の客の近くにはべり、飲食物の給仕をしながら談笑の相手となる」など。

④常時当該営業所に雇用されている者

従業員の数を記入します

後ろにカッコ書きで男女別の人数も記入した方が良いでしょう

⑤それ以外の者

派遣コンパニオンなどです

人数と派遣元の名称・住所を記入します

⑥⑦遊興させる場合のその内容と時間帯

多くの場合はカラオケでしょう

その場合は例えば「従業員がカラオケ装置および機器等を操作して客に歌わせる」などです

なお、「遊興」の対象は「不特定の客」ですので「特定少数の客に歌わせる」などはできません

時間帯は営業開始時間からで構いませんが、終了時間は条例を確認してください

⑧客室

和室か洋室かの別とその数を記入します

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