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営業の方法その1記入例

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営業の方法その1記入例

 

1号~5号営業共通の書式です

風俗営業許可申請営業の方法その1記入例

①②営業所の名称と所在地・風俗営業の種別

風俗営業許可申請書と同じ表記で記入します「風俗営業許可申請書記入例」

③営業時間

営業所の営業時間を記入します

「ただし」以下例外の時間に営業しない場合、その部分は横線で消します

④18歳未満のものを従事者として使用すること

18歳未満の者を従業員として働かせる場合に記入します

「する」「しない」に丸印を付けます

具体的な業務内容は「皿洗い」などで記入します

ただ、風俗営業の場合、できるだけ18歳未満の者は働かせない方が良いでしょう

⑤18歳未満の者の立ち入り禁止の表示方法

特定の条件がある場合以外、原則として風俗営業店舗に18歳未満の者が立ち入ることができません

その旨を表示する方法を記入します

例えば「出入り口付近の外壁に「18歳未満の方の入場はお断りします」と表示したプラスティック板を取り付ける」など。

⑥飲食物(酒類以外)の提供

食べ物やアルコール以外の飲み物の提供方法を記入します

「する」「しない」に丸印を付けます

具体的な提供方法を記入します。例えば「客の求めに応じておかき、ピーナツ、ラムネ、ポッキーなどを客席まで持参して有償にて提供する」など。

⑦酒類の提供

お酒を提供する場合の具体的な方法と、20歳未満への種類の提供を防止する方法を記入します

「する」「しない」に丸印を付けます

例えば「客の求めに応じて日本酒、ビール、カクテル等を客席まで持参して有償にて提供する。メニュー表に「20歳未満の方は飲酒できません」と明記し、20歳未満と思われる者には運転免許証などの身分証明書で年齢を確認する」など。

⑧当該営業所において他の営業を兼務すること

通常ありませんので「しない」に丸印を付けます

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